
こんにちは!チーフのNobukoです!
私は中学卒業後、単身にてイギリスに留学し、現地の高校に入学、学校では心理学を専攻していました。私の中学時代の一番苦手な科目は英語…。留学当初はほとんど英語を話せませんでした。しかし、英語を使えると現地のイギリス人だけではなく、そこで出会う様々な国の人たちとも、コミュニケーションを取れることを知り、違う考え方や見方を知ることが出来る-その楽しさを知っていくうちに、いつの間にか“英語で話す”ことが大好きになって、得意になっていたのです!
私は、日本の子どもたちに「暗記としての英語」は学んで欲しくありません。英語を学ぶ本来の意味-「人とコミュニケーションを取る」-そのことの楽しさ・面白さをまず子どもたちには感じてもらいたい-その楽しさ・面白さを知った子どもたちは、自然とコミュニケーションとしての英語も、教科としての英語も得意になっていくでしょう!
Hi!セィラです!
私はドイツ系コロンビア人の家庭に生まれたれたカナダ人です!
大学はアメリカの大学に入ったので、コロンビアのサルサダンス、カナダではアイススケート、アメリカでは乗馬など、いろんなスポーツやアクティビティを楽しんで育ちました。
家族が多言語を話す環境から、私も小さい頃から、英語・スペイン語・フランス語を自由に話すようになりました。
異なる言語が持つ特徴やその違いがとても面白くて、大学でも主専攻科目は言語学。(副専攻は臨床心理学と日本語!)今は日本語も猛勉強中です!
日本で子どもたちに英語を教えることが夢だったので、毎日ワクワクしながら生徒たちに接しています!生徒たちが楽しみながら、積極的に授業に参加していく環境を作り、彼らが自信を持って学んでいけるようにしていきたいです!どうぞよろしくお願いします!!
私は映画が好きだった事から英語に対する興味が増していき、アメリカに留学しました。なぜ、アメリカ留学か?というと、あるアメリカ映画の製作裏側のドキュメンタリーを見て、一度その雰囲気を感じてみたい!と思ったのがきっかけでした。
そのため、留学中にはカメラアングルなどを学ぶクラスも取り、そこでたくさんの人たちと出会うことが出来、異文化を学ぶことの楽しさを知りました。英語を通じて経験する、共有すること、伝えることの面白さはいつも物事の新しい見方を教えてくれます。
私が学生の時もそうでしたが、子どもたちの中には英語を「完璧に話さなくては!」という思いが強く、なかなかスムーズにコミュニケーションを取ることが難しい子もいます。「まずはやってみよう」-子どもたちがそう思える授業の環境づくりを心がけ、そこから生まれるコミュニケーションの楽しさを知ってもらいたいと思っています。
Hello!ナタリーです!イギリスのロンドンから来ました!
イギリスでは小学校と中学校の先生をしていましたが、2013年から世界中を旅して、行った先ではボランティア活動や先生として働いたりしました。
世界旅行中には、ペルーのマチュピチュに登ったり、ブラジルのリオのカーニバルで踊ったり、アマゾンでキャンプをしたり、インドのホーリー祭りで色だらけになったり…! そんな数々の旅行を通じて学んだことは、異なる文化の中でも、お互いに思いやりや寛大な気持ちをもってコミュニケーションをとることがとても大事だということ。
私はこれまでの経験や知識を生かして、生徒たちに「英語を学ぶ」ことは楽しくて、やりがいのある経験だと感じてもらえるような授業を行いたいです!そして、いつか生徒たちが大きく世界に羽ばたいていける日を楽しみに!!どうぞよろしくお願いします!!
こんにちは!日本人講師のYurikaです。
私は小さいころからバレエを習っていたのですが、15歳の時に「もっと本格的にバレエを学びたい!」と思い、アメリカのニューヨークに留学しました。当初は英語よりもバレエのことばかりに打ち込んでいたため、言葉を学ぶことが疎かになり、アメリカ人の友達と思うようにコミュニケーションが取れませんでした。これではいけないと一念発起し、英語学習の時間を増やし、いろんな人たちに自分から話しかけるようにしました。その結果、コミュニケーションが取れるようになり、その楽しさや、そこから得られるものの大きさに初めて気が付きました。
なので、私はこれから英語を学びたいと思っている子どもたち、またもしかしたら、英語は難しいと思っている子どもたちにも、その楽しさを感じてもらい、その可能性を伸ばすお手伝いがしたいと思っています。
みんなで一緒に学んでいきましょうね!
皆さん、こんにちは。事務担当のChigusaです。私は、高校二年生から7年間オーストラリアに住んでいました。大学では、International Hotels & Resorts Managementを学びました。
私は以前アイムで講師をしていました。アイムに復職して、以前の教え子たちが見違えるほど大きくなっていること、そしてその成長に立ち会ったとき、とても感動しました。また、私のことを覚えていてくれて、とても嬉しかったです。
今は、アイムのオフィスで事務の仕事をしているので、皆さんに直接お会いする機会は少ないですが、今までの経験を活かして、子供達と保護者の皆様一人一人の気持ちやNeedsに応えられるよう、陰ながらサポートをしていきたいと思っています。困ったことや嬉しかったことなど、何かありましたらメールやお電話でお気軽にアイム本部までご連絡くださいね。
どうぞよろしくお願いします!